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家の中での靴下はどうしてる?靴下派も裸足派も必見!おすすめ足冷え対策グッズ

家の中で靴下は履いていますか?それとも履かないで裸足で過ごしていますか?
履く派は「フローリングは足が冷えてしまう」「足が守られてホッとする」という声が上がりますね。
一方、履かない派の「素足が気持ちいい」「靴下を脱ぐと一日の疲れから解放される」という意見もあります。

どっちが健康にいいの?と迷ってしまうあなた。ご安心ください、靴下を履くのも履かないのもどちらにもメリットがあります。
靴下派でも裸足派でも、冬は寒くて足が冷えてしまう…というお悩み対策グッズもご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

01|包まれる安堵にやすらぎ気分靴下を履く3つのメリット

夏場以外は部屋で靴下を履いているという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
家の中で靴下を履くメリットを3つご紹介します。

メリット1:足をケガや負担から守る

靴下を履くことで、フローリングなどの硬い床から足を守ることができます。
歩くときはかかとからの衝撃が足や腰にかかりやすいため、長時間裸足で過ごすと負担が大きくなります。
また家の中で、食べこぼしや子どもが散らばせたブロックをうっかり踏んでしまったなんてことありませんか。
素足だと汚れやケガの心配がありますが、靴下を履くことで足を保護し、ケガや床からの衝撃を和らげることができます。

メリット2:冷えを和らげリラックス効果

靴下は冷えやすい足指やくるぶしを温めてくれる、手軽な冷え性の解消法です。
特に体の部位でどこが冷えやすく感じるかというアンケートに「足のつま先」が1位という結果があります。(岡本株式会社調べ)

素足でフローリングでは、とても足が冷たくて過ごせないと悩んでいる方には、保温力の高い靴下を選びましょう。
家の中では、外出用ソックスとは別にゆったりと温かいルームソックスがおすすめです。
冷えによるストレスを軽減して、リラックスして過ごせますよ。夏でもエアコンで足元が冷えることがあります。
季節を問わず、ルームソックスは冷え対策に効果的です。

全体 女性 男性
該当数 2987 1689 1298
つま先 80.9 85.6 74.7
足の甲 19.9 23.1 15.6
かかと 13.5 15.7 10.6
足首 26.7 36.3 14.3
ふくらはぎ・すね 19.9 26.2 11.7
ひざ 11.7 15.6 6.6
太もも 16.3 23.0 7.6
おしり 13.7 21.0 4.2
その他 6.1 3.1 9.9

出典調査: 【2021年11月】22AWココピタあったか実感コンセプトテスト

メリット3:足裏も床も清潔さをキープ

足の裏やつま先は汗腺が多く、1日コップ1杯分と言われるほど汗をかきやすい部分です。
夏に裸足で床を歩くとペタペタと自分の足跡がつくことがありませんか?
素足で床の上を歩くと、汗や皮脂が床につきやすくなります。
また、床に残った汚れやダニが汗、皮脂と混ざり、雑菌の繁殖を促しやすい環境になる場合も。
靴下を履くことで足から発する分泌物を吸い取って、床へ付くのを防ぐので、足裏やフローリングを清潔に保ちやすくなります。

02|窮屈からの解放に爽快気分靴下を履かない3つのメリット

1日外出して、靴と靴下の中に閉じ込めていた足を思いっきり解放したい!と思う方もいらっしゃいますよね。
靴下を履かない素足で過ごすメリットを3つご紹介します。

メリット1:足も気持ちも解放!

玄関に入って窮屈な靴を脱ぎ、靴下も脱ぐと、思わずホッと一息つきたくなりますよね。
外出モードからおうちモードへと、気持ちを切り替えるスイッチ的に靴下を脱ぐ人もおられるようです。
また、外出時に履いていたタイツや靴下は汚れが付いていることも。
汚れた靴下で家の中を歩き回らないことで、衛生面でも安心して過ごせます。

メリット2:滑らない転倒しない、リスク回避

家の中で靴下を履いているときに、階段で滑りそうになった…なんてヒヤッとした経験はありませんか。
つるつるとした化学繊維素材や、サイズの合っていないぶかぶかの靴下だと、転倒の危険性が高まります
裸足であれば床の感覚が足裏に直接伝わりやすく、足指にも自然と力が入りやすくなり、家の中を動き回ってもバランスをとりやすく転びにくいのが特徴です。

メリット3:筋力・バランス強化に効果的

素足で地面を踏みしめて歩くことで、足裏やつま先の筋肉を自由に動かせるため、土踏まずが自然と育ちやすくなります。
土踏まずがあると衝撃を吸収しやすく、足全体の筋力が鍛えられて疲れにくい体づくりにもつながります。
さらに、足指や足裏でバランスをとりやすくなることで、姿勢の改善も期待できます。

03|足元の冷えを防ぐには?靴下履く派さんのあったかルームソックス選び

冷えが気になる人や床の冷たさがつらいと感じる方は、家の中で保温性の高いルームソックスを履くのがおすすめです。
冷え性の方が寒さを感じやすい場所は足元。
足元を温めることで冷えや、冷えによるストレスを和らげることができますよ。
とはいえ数あるルームソックス、どれがいいのかわからない…そんな方にあったかルームソックスの選び方のポイントをお教えします。

ポイント1:肌ざわり良く、吸湿性の高い素材を選ぶ

ポリエステルやポリウレタン素材のモールソックスは、もこもこと温かそうですが、履くとちくちくしたり蒸れてしまうということも。
靴下の中が蒸れると汗が冷えてしまい、さらに冷えを招くという悪循環に陥ります。
素材はアクリルや毛などの温かく柔らかい肌ざわりの良いものを選びましょう。
また吸湿発熱素材のソックスなら、吸った汗を熱に変えてくれるので、より足冷えに効果がありますよ。

ポイント2:足首にしっかりフィット

冷えを呼び込みやすい足首にフィットする形状を選びましょう。
足首がぶかぶかだと温かさが逃げてしまい、転倒などのリスクも高まります。
足首にある冷えに効く「三陰交」のツボも温熱刺激できると、足全体をじんわりと温められそうですね。

ポイント3:ふくらはぎまでゆったりカバー

「第二の心臓」と言われるふくらはぎを温めると足全体が温まります。
ふくらはぎまでカバーする長さを選びましょう。
締め付けのない、ゆったりとした着用感のものを選ぶのもポイントです。
温かさをキープするほかにやさしく包まれる感覚によりリラックスできそうですよ。

04|家では素足派さんへ、冷え対策の強い味方!レッグウォーマーのススメ

靴下を履かない派の方も、実は冷えは気になっていませんか。
ご自宅が床暖房でも、床暖房が入っていない場所では突然のひやっと感に震えてしまうことも。
そんな裸足派の冷え悩みにおすすめなのが、レッグウォーマーです。
足裏は解放しながら、冷えを感じやすい足首、くるぶしをカバーしてしっかり温めます。
足冷え効果におすすめなレッグウォーマーをご紹介します。

ふくらはぎカバーでほっこり感覚
長め丈レッグウォーマー

リラックスしたい方や、下半身全体の冷えが気になる方には、ふくらはぎまでの長さのレッグウォーマーがおすすめです。
ふくらはぎは「第二の心臓」とも呼ばれ、温めることで血流が促され、体がぽかぽかしやすくなります。
また、かかとまで覆うように履くと冷え対策と同時にかかとの保湿ケアもできます。
足首はズレにくく、ほどよくフィットするタイプを選ぶと、温かさが逃げません。

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動きを邪魔せず足首フォロー
短め丈レッグウォーマー

足元がもたつくのが苦手な方には、ひざ下丈のレッグウォーマーはいかがでしょうか。
ズボンの裾も気にならず、冷えやすい足首はしっかりカバー。
足首のツボ「三陰交」を温熱刺激するタイプなら、より冷えも軽減されそう。
足首部分はぴったり沿うものを選び、上の方は締め付けすぎないデザインなら、快適にリラックスして過ごせます。

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05|足指マッサージがすぐできる!レッグウォーマーのメリット

レッグウォーマーは履いたままで足裏や足指マッサージがしやすいメリットがあります。
靴下だと脱いでひんやりした空気を感じながらのマッサージですが、レッグウォーマーなら足首~ふくらはぎは温かいまま。
お好みの香りのボディミルクやオイルで足裏をマッサージしたり、足指を広げることで一日の疲れがとれて、穏やかな気持ちに包まれますよ。

06|靴下派、素足派どちらも応援!あったかルームソックスやレッグウォーマーで冷えを乗り切ろう!

靴下のくるまれている感覚がお好きな方も、裸足で解放感を感じたい方も、どちらも冷えの悩みはありますよね。
靴下派も夏は素足なんだけど、床の冷えを感じるようになったら靴下派になる、という方も多いのではないでしょうか。
スリッパや靴下は自分の好みに合わなくても、冷えがつらすぎる…ということもありますよね。
あったかソックスやレッグウォーマーを使って、無理なく気持ちよく冷え対策をしていきましょう。

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